月曜日、私のJETプログラムの面接がありました。よかったと思いますが、時々質問はちょっと変でした。旅行も変でした。今日、旅行について書きましょう。
日曜日、二ールさんとダラスを出た前に、父は私に電話をかけました。私のおじさんは恋人に会うためにヒューストンにいると言いました。だから、おじさんに電話をかけるはずと言いました。そうにして、おじさんと晩ご飯の予約をしました。
私たちは出ました。一時間くらい後で、二ールさんはおなかがすいたので、とても小さい町のサッブウェーで止めました。サンドウィチを買って、車に帰りました。二ールさんは車を入りましたが、私はかばんの中にあるものがほしかったから、後ろのいすでさがしました。さがしたら、ニールさんは”Allee, a cat is about to hop into the car..."と言いました。見て、ドライバーのいすで子猫がいました!とてもかわかったです。「ニャオニャオ」と鳴きました。おなかがすいたそうですから、ニールさんにサンドウィチを少しおねがいとききました。私にパンをすこし上げて、私は猫に焼きました。猫は早く食べました。
子猫ために関心しましたが、とても小さい町なので、動物のシェルターがなくて、ルームメートは猫のアレルギーがたくさんありますから、何もできませんでした。ちかにあった家は猫のとねがいましたが、そうに考えません。でも、サッブウェーのゴミで食べ物がたくさんあるはずですから、子猫は大丈夫になろうと思います。
その後で、ほかの変なことがありました。エアコンがなくて、自転車はぜんぜん来なくて、おじさんに会いました。でも、楽しい旅行でした。
四月にJETプログラムからニューズをもらうはずです。楽しみです!

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