冬休み(2)
ラスベガスはとても楽しかったです。バーリズで泊まりました。私は二十一歳なので、ちょっとざれました。そして、ポーカーをする時に、二のカードを四冊取ったので、十ドルをえりました。でも、十五ドルを落としましたから、旅行が終わったまでに、五ドルを落としました。しかし、遊びましたから、大丈夫です。そして、あそこで紙を切りました。「Locks of Love」というじぜんだんたいにきふしました。
十二月の三十一日にニューメキシコに帰りました。サンタフェーでお正月を祝いましたが、両親は午後十時に寝たので、弟とホテルでカードしかしませんで、ニューヨークのボールの落ちるのを見ました。その後で、寝ました。あまり楽しなかったですが、弟としましたから、うれしかったです。
お正月にデービドは学校に帰って、父は飛行機でシンシンナティに帰って、私は母と犬とシンシンナティにドライブしました。いいドライブでした。
オハイオには、することが余りありません。帰った日、母の演劇のグループのきょうおうに行きました。とても楽しかったで、友達に会いました。でも、その後で、全然出来ません。だから、創造的になりました。Duct tapeでドレスを作りました。これはドレスです:

ダラスに帰ったら、このドレスをクラブで着ていました。クラブの人はドレスが大好きで、私からDuct tapeのドレスを買いたいと言いました。
そして、ダラスで私の友達の二ールさんに会いました。二ールさんはとてもいい友達です。先週、二ールさんは私が大好きだと言って、月曜日私に恋人になるかと聞きました。私ははいと言いました。
それは私の冬やしみ。とてもよかったです。二千七年はとてもよくなかったですが、二千八年は今までにとても立派です。お正月おめでとう!
