太陽と月
今日、私の書いている本を訳しましょう 。
太陽と月: 一章
結婚式とお姫様と全ての物をのろいます。祭りがあるので、セドリックさんは働きすぎました。ホテルに重要でない貴族が多かったです。この貴族は祭りに歓迎されましたが、宮殿で泊まれませんでした。ラミニヤの王様のきげんをとりしました。貴族はセドリックさんにいいチップを上げませんでした。
セドリックさんは、正午群衆が叫のを聞きました。「もっとビール、お願い。」 「今、ステーキ持って来て。今。」 「どうしてスープにごきぶりがいるの。」 最悪なことがかけて、セドリックさんはかみに感謝していました。次の晩に祭りが始まって、その後で、貴族はよそにゆっくり出ています。貴族召し使いはそれぞれの仕えることが出来ました。あまり貴族はホテルにいません。いつもしょうにんがいて、昼ご飯時にお得意様は酒場に来ました。セドリックさんはこの人の対処し方を知っていました。
騒音がうるさいのに、セドリックさんは自分の名前を聞きました。ホテルのけいえいしゃとセドリックさんの御主人のマーリさんはもう一度セドリックさんとはなしたがっていました。セドリックさんは混んでいる部屋をとうって、サービスがほしがっている人を無視して、たばこでけむい部屋の向かいにマーリさんをみつけたりしました。マーリさんは歯に隙間があって、かみがグレーでした。
「はい。」
マーリさんは「木材が少ないよ。晩御飯時までに、無くなるだろう。ホテルは以前それほど混なかったね、」と言いました。
「お金がない。」
マーリさんはうたがいぶかそうにセドリックさんに言いました。「先週肉屋に行った時、全ての小銭 返したもらわなかったよ。」
セドリックさんはマーリさんに「牛肉の値段、とても上がったともう言ったよ。そして、マーリは今週、きじをほしがっていたね。覚えていないの。」と言いました。セドリックさんは、いいブーツの値段も上がったことを言いませんでした。肉やの小銭でくつを十分かえました。でも、小銭は少なかった。あんもくのりょうかいでした。マーリさんはセドリックさんにできるだけ少量の硬貨を上げていましたが、セドリックさんは小銭を持てました。小銭をマーリさんに見せなければ、マーリさんは無視しました。でも、時々先のコメントを言いました。
マーリさんは一分間セドリックさんをにらみつけた後で、銀のお金を上げました。セドリックさんはニコニコ笑いました。
「薪買ってる時、大丈夫なの。忙しいね。」 セドリックさんはマーリさんが一人でホテルを経営することを考えるようになって、もうちょっと笑いました。
「出来るよ。」
酒場にうるさい叫びがきこえました。「ワインがほしいともう言ったよ。だれかここではたらかないの。」
セドリックさんはたじろぎました。「マーリ、より多く手伝い、雇わなければならないよ。」
「いやなことね。給料上げたくない。今、大丈夫よ。薪、買って。早く、早く。」
セドリックさんは頷いて、マーリさんにお客を一人で給仕させました。外のきれいな空気はよかったで、部屋を出たかったです。お金をポケットに入れて、硬貨をさわりました。
これは一章の一部分ですよ。後で終えましょう。

2 Comments:
話、面白いわねー
ウェソラウスキさんは将来、筆者になりたいんですか?
わあ~すごいですね。
自分で小説を書いてるんですね。
いつ書き終わるんですか。
ワクワクしますね。
小説のこと 今度話してください。
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