Sunday, October 29, 2006

太陽と月

今日、私の書いている本を訳しましょう 。

太陽と月: 一章

結婚式とお姫様と全ての物をのろいます。祭りがあるので、セドリックさんは働きすぎました。ホテルに重要でない貴族が多かったです。この貴族は祭りに歓迎されましたが、宮殿で泊まれませんでした。ラミニヤの王様のきげんをとりしました。貴族はセドリックさんにいいチップを上げませんでした。

セドリックさんは、正午群衆が叫のを聞きました。「もっとビール、お願い。」 「今、ステーキ持って来て。今。」 「どうしてスープにごきぶりがいるの。」 最悪なことがかけて、セドリックさんはかみに感謝していました。次の晩に祭りが始まって、その後で、貴族はよそゆっくり出ています。貴族召し使いはそれぞれの仕えることが出来ました。あまり貴族はホテルにいません。いつもしょうにんがいて、昼ご飯時にお得意様は酒場に来ました。セドリックさんはこの人の対処し方を知っていました。

騒音がうるさいのに、セドリックさんは自分の名前を聞きました。ホテルのけいえいしゃとセドリックさんの御主人のマーリさんはもう一度セドリックさんとはなしたがっていました。セドリックさんは混んでいる部屋をとうって、サービスがほしがっている人を無視して、たばこでけむい部屋の向かいにマーリさんをみつけたりしました。マーリさんは歯に隙間があって、かみがグレーでした。

「はい。」

マーリさんは「木材が少ないよ。晩御飯時までに、無くなるだろう。ホテルは以前それほど混なかったね、」と言いました。

「お金がない。」

マーリさんはうたがいぶかそうにセドリックさんに言いました。「先週肉屋に行った時、全ての小銭 返したもらわなかったよ。」

セドリックさんはマーリさんに「牛肉の値段、
とても上がったともう言ったよ。そして、マーリは今週、きじをほしがっていたね。覚えていないの。」と言いました。セドリックさんは、いいブーツの値段も上がったことを言いませんでした。肉やの小銭でくつを十分かえました。でも、小銭は少なかった。あんもくのりょうかいでした。マーリさんはセドリックさんにできるだけ少量の硬貨を上げていましたが、セドリックさんは小銭を持てました。小銭をマーリさんに見せなければ、マーリさんは無視しました。でも、時々先のコメントを言いました。

マーリさんは一分間セドリックさんをにらみつけた後で、銀のお金を上げました。セドリックさんはニコニコ笑いました。

「薪買ってる時、大丈夫なの。忙しいね。」 セドリックさんはマーリさんが一人でホテルを経営することを考えるようになって、もうちょっと笑いました。


「出来るよ。」

酒場にうるさい叫びがきこえました。「ワインがほしいともう言ったよ。だれかここではたらかないの。」

セドリックさんはたじろぎました。「マーリ、より多く手伝い、雇わなければならないよ。」

「いやなことね。給料上げたくない。今、大丈夫よ。薪、買って。早く、早く。」

セドリックさんは頷いて、マーリさんにお客を一人で給仕させました。外のきれいな空気はよかったで、部屋を出たかったです。お金をポケットに入れて、硬貨をさわりました。



これは一章の一部分ですよ。後で終えましょう。

Sunday, October 22, 2006

陶器

今週末、私の書いている本の一つ目の章をほんやくしたかったです。土曜日に始めましたが、昨晩おさけを飲みすぎた人は電柱にぶつかりました。ですから、コンピューターは消えて、ほんやくを無くしました。今日、陶器のかまに火をつけなければいけませんでしたから、ほんやく出来ませんでした。来週、ほんやくするようにします。

そして、宿題がたくさんあります。かまに火をつける時に、陶器の化学の宿題をしていました。五時間もしましたが、終えられませんでした。明日ラボに帰って、宿題を終えなければなりません。そして、日本語を勉強したり、本を二さつ読んだり、詩を書いたりしなければなりません。

かまに火をつけることはちょっと難しいですよ。長い間かかります。今日、かまはちょっと遅いし、午前十時に始めたのに、今アパートに帰ったばっかりですね。私はとてもねむいです。

ですから、寝ましょう。このブログは短いですから、すみません。でも、寝なければいけません。じゃね。

Sunday, October 15, 2006

ミデルフェアー

今週末に「ミデルフェアー」という新しいレネッサンスフェアーに行きました。 とても楽しかったです。ちょうちょが沢山いて、人にとまりました。“フラーフィ”というちょうちょは私の鼻にとまって、そこに二十分ぐらいいました。フラーフィはかわいいです。

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そして、「ブロブディングナーギアンバーヅ」というバンドがいました。コンサートの時に、バンドのミックキーさんにとまりました。ミックキーさんの白いシャツが大好きですから。ミックキーさんは歌の時に頭をたたいて、ちょうちょは六ぴきぐらい頭から飛びました。とてもおかしかったですから、私と友達はげらげら笑いました。そして、歌が大好きでした。そのバンドは私の一番好きなのです。来週、ティッペラリーインにもう一つのコンサートに行こうと思います。

「ストーンヘンジ」というがっしょうたいもいました。そのがっしょうたいは土曜日に「ミンガレー」という歌を歌いましたから、今日たくさん雨が降りました。ストーンヘンジは「ミンガレー」を歌った後で、二十四時間いないに雨が降るそうです。とても変ですね。

それで、友達とおどったので、ねむくてめまいがしました。いいダンスでしたから、たのしかったです。でも、コルセットを着ている時にダンスをするのは難しいし、あまり息が出来ませんでした。

おどった後で、ファフナーさんという友達のぼうしをぬすみました。友達十人と五時間ぐらいぼうしを持っていました。フェアーの終わりだけぼうしをファフナーさんに返しました。いつも私たちはくすくす笑いました

フェアーの一年目なのに、とてもよくて楽しかったですね。でも、今、私はねむくて、体がとても痛いし、熱いシャワーをあびて、たくさん寝るつもりです。

Monday, October 09, 2006

オハイオにいます。

今、私はオハイオにいますね。金曜日の午後十一時ぐらいに着きました。飛行機は少し問題があったので、ちょっと遅く着きました。父と母とエレナちゃんは私を迎えました。うれしかったですね。

土曜日に私はジュリアーンさんという友達に会いました。ジュリアーンさんは高校の友達です。今、シンシンナティ大学に行っています。専攻は演劇の電気デザインです。ジュリアーンさんは私の家に来て、泊まりました。

昨日、私たちは早く起きて、オハイオレンナイサンスフェスティバルに行きましたね。ジュリアーンさんと私はおたくですね。家族とデービッドの友達も行きました。ジュリアーンさんと私はレンナイサンスのドレスを着てましたね。衣装はきれいでしたね。ジュリアーンさんはコルセットとブラウスだけ持っているので、私のスカートを二まい借りました。ジュリアーンさんのドレスは赤と黒とベージュで、私のは赤と緑でした。これは私たちのドレスですよ:

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フェスティバルに着いた後、エリサベス女王様はハンカチをおおとしになりましたから、私はハンカチをおひろいしました。エリサベス様は私が“カウンテス”という位になれるとおっしゃいました。私はとてもうれしかったので、ニコニコ笑いました。そして、フェスティバルで“マードショー”というげきの“ダンテースインファーノ”と“ザバイキングショー”という劇を見て、ジュリアーンさんと私はげらげら笑いました。マードショーの人はとてもおかしかったですね。それから、気温は暖かかったですから、私たちは日陰で休みました。休む時に海賊は私たちと遊びました。その後で、パーブシーングで歌って、たくさん笑いました。レンナイサンスフェスティバルに行くことは私の一番好きな活動ですね。

作晩、ジュリアーンさんは大学に帰りました。家族と晩ご飯を食べて、寝ました。とてもいいゆめを見ましたよ。

今、猫は私に甘やかしてもらいたがっています。じゃあね。

Sunday, October 01, 2006

私の家族

来週は秋休みですから、私は家族に会いにオハイオに行きます。楽しみですね。おいしいタイ料理を食べたり、オハイオレナイッサンスまつりに行ったり、母の劇の練習を見たりします。来週、早く来て下さいね。

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これは親です。二十三年間に結婚しています。私は親が大好きですね。

母の名前はデービです。五十三才ですが、二十二才だけだと言っています。ジョージャのロームから来て、母のおじいさんは市民戦争の兵士ですから、市民戦争の南部が大好きです。それで、母はいつもたくさん活動をしています。母は合唱隊で歌ったり、メーソンのコミュニティの演劇のグループとえんぎしたりしています。そして、母は演技のグループの服を作って、劇にいる物を集めます。母は仕事がもうありませんが、いつも忙しいです。

父はティムです。父はコンバージスの会計です。父はインジアンナのカーメルから来ました。そして、父は面白いですね。音楽のクラシックが大好きで、よくクラシックを勉強します。でも、歌うのとがっきを演奏するのが好きじゃありません。父はとてもしんこうぶかいです。毎週、教会に行って、時々教会でバイブルを読みます。

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これは弟のデービッドです。十六才で、高校の二年生です。デービッドは養子の子供ですから、とても小さい赤ちゃんの時にコロンビアのボゴタからきました。レスリングをするのが好きで、デービッドはとても上手になりたがっていますよ。そして、今年に長きょりを走ってみます。あたまが悪くありませんが、デービッドはよくない学生です。全然宿題をしません。でも、オハイオに引っ越した後、デービッドはもっといい学生になりました。でも、大学に行きたがっていませんから、私たちは心配しています。

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これは家族のみんなです。いい家族だと思います。親と弟に会いたいですね。